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文庫(ヒストリカル)

歴史物。第二次大戦まで。

雨上がりの恋人【エリザベス・ホイト】



The Leopard Prince

エリザベス・ホイト著 Elizabeth Hoyt
古川 奈々子訳

原書:2007
日本発売:2009年ライムブックス
★★★★1/2
座布団:◇面白い!

Hero: ハリー・パイ/土地差配人。
Heroine: ジョージナ(ジョージ)・メイトランド/伯爵令嬢。メイトランド伯爵の姉。4人の弟妹がいる。28歳。

▼備考:1760年イングランド。18世紀。ジョージ王朝時代。

▼シリーズ: 「Princes Trilogy 2」

▼作者別名: Julia Harper (コンテンポラリー)

▼ストーリー:
妹の手紙で呼び出されたジョージは土地差配人のハリー・パイと共にヨークシャーの領地に向かう。
途中、馬車が横転したときかばってくれた使用人のハリーを、ジョージははじめて男性として意識し始める。

ヨークシャーでは羊の毒殺が横行しており、犯人だと噂されているのはハリー・パイだった。
彼には土地と家族にまつわる暗い過去があった。

▼感想:
実はけっこう前に読んでたけど、書き終わるのが遅くなってしまいました。

使用人ヒーローです。
「お嬢様(マイ・レディ)」というような丁寧な言葉遣いが、関係が変化するにつれ呼び方はそのままで、言葉がところどころ崩れていきます。
口調は丁寧なんだけどやってること大胆っていうか、そのアンバランスなところがちょっと笑えました。

身分が違ってもけっこう簡単に結婚してたのが気になりました。
後ろ盾があるからなんだろうけど、前の作品もするすると召使いヒロインと結婚してたような気がします。
18世紀は後の時代ほどうるさくなかったって事かしら。

ヒロインの語るおとぎ話は前作のほうがよかったけど、全体的にとても読みやすかったです。

The Leopard Prince Book The Leopard Prince

著者:Elizabeth Hoyt
販売元:Grand Central Publishing
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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いつもふたりきりで【リンゼイ・サンズ】



Love Is Blind (Leisure Historical Romance)

リンゼイ・サンズ著 Lynsay Sands
上條 ひろみ訳
2006(原書)
2009年二見文庫
★★★★1/2
座布団:◇面白い!


Hero: エイドリアン・モンフォート/モーブレー伯爵
Heroine: クラリッサ・クランブレー/貴族の令嬢


○備考:1818年英国。リージェンシー。


●ストーリー:
「あなたはコウモりのように目が見えないのに見た目を気にしてメガネをかけないそうですね」
義母がいたはずの席に座った黒い人影はそう言った。

クラリッサが驚くと言った本人も驚いてるようだった。
「申し訳ない。長いこと社交から遠ざかっていたのでこんなことは口にするべきでは・・・」

クラリッサは気にすることはないといって、義母にメガネをとりあげられたゆえの失敗談を聞かせた。
そして義母に禁じられてるいろいろなことも。

人前で飲んだり食べたりすること。人前で何かにさわってもいけないこと。そして、人に手を引かれないかぎり歩くことさえ許されないこと。

ダンスはだめかと聞かれたクラリッサは以前のことを思い出してきまりが悪かった。
何もかもぼやけて光と色しか見えない。それでバランスを崩して・・・。

「目を閉じていればいい」
なんですって?
「ぼくを信じるんだ」
クラリッサは彼の目の深い色合いと温かさを記憶にとどめ、うなづいた。


●感想:
発売直後に買ったのに今頃読んでます(汗)

花嫁の母による「おつとめ」説明のファンの方々お待たせしました!(ファンいるのか!?)
今回はパイと小さな棍棒を使った説明です。斬新です。

メガネがないと何も見えないヒロインはストーリーの大部分をメガネなしで過ごしています。
コンテンポラリーだとヒロインは目が見えなくて、あとで手術で回復するという展開になるんでしょうけど歴史ものだとそれは使えないので、事情があってメガネがかけられず見えないという設定にしてるんでしょうね。

性格もかわいくてヒーローも良いし、翻訳も読みやすくてとてもよかったです。

どうして幸せなの?と聞かれたヒロインが

「エイドリアンはやさしくて親切だからよ」と静かに説明した。さらにつづけた。「わたしをお姫様のように扱ってくれるからよ。わたしを笑わせてくれるからよ。わたしを幸せにしてくれるからよ。わたしが自分で本を読めなかったとき、わざわざ本を読んでくれたからよ。舞踏会で食べることも飲むこともできないわたしに食べさせ、ワインを飲ませてくれたからよ。彼にキスされるとつま先が丸まって、彼と愛を交わすと情熱を抑えられなくなるからよ」
だってそれは愛してるから。そうでしょ?


Love Is Blind (Leisure Historical Romance)BookLove Is Blind (Leisure Historical Romance)


著者:Lynsay Sands

販売元:Dorchester Pub Co
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昼下がりの密会【トレイシー・アン・ウォレン】



My Fair Mistress: A Novel

トレイシー・アン・ウォレン/Tracy Anne Warren
久野 郁子訳
2007(原書)
2009年二見文庫
★★★★☆


Hero: レイフ・ペンドラゴン/資本家
Heroine: ジュリアナ・ホーソーン/貴族の未亡人


○備考:1812年。英国リージェンシー。

○シリーズ:「Mistress 1」


●ストーリー:
「ぼくが欲しいものはただひとつ、きみを裸にしてベッドにつれていくことだけだ。きみに弟の借金の代わりに体を差し出すつもりがなければ、これ以上話すことはない」

未亡人のジュリアナははっとした。
支払いを待ってもらえなければ弟は破産してしまい、先祖から受け継いだ故郷の土地も失ってしまう。
うちにはまだ社交界デビュー前の妹がいる。
妹には愛以外の理由で結婚などしてほしくない。
自分がつかむことができなかった幸せをつかんでほしい。

レイフはこれだけ言えば、レディ・ホーソーンはすぐ逃げ帰ると思っていた。
だが次の言葉を聞いて仰天した。

「もし私がそれでもいいと言ったら、あなたの条件は?」

●感想:
復讐の動機になる事件が惨くてシャレにならない。
ハーレクイン的な展開なのでテンプレがお好きな方にはおすすめ。
その分新鮮味はないんだけど。

だから4と4.5の間で迷ってます。

HOTだし読みやすかったです。


My Fair Mistress: A NovelBookMy Fair Mistress: A Novel


著者:Tracy Anne Warren

販売元:Ballantine Books
Amazon.co.jpで詳細を確認する


放蕩者に魅せられて【メアリー・ジョー・パトニー】




The Rake

メアリー・ジョー・パトニー/Mary Jo Putney
中村 藤美訳
1998(原書)"The Rake and the Reformer"(1989)の増補改訂版
2008年ラベンダーブックス
★★★★1/2
座布団:◇面白い!


Hero: レジナルド(レジー)・ダベンポート/ストリックランドの新領主
Heroine: アリス・ウェストン/ストリックランドの執事


○備考:英国リージェンシー

○シリーズ:「ダベンポート家 2」前作はレジーのいとこリチャードがヒーロー。くわしくはこちら。


●ストーリー:
酒と放蕩で身を持ち崩した37歳の男がようやく自分の領地をもてることになり領地に出向くと、今まで領地を管理していた敏腕の執事はなんと女性だったというお話。

●感想:
時々古い言葉を使ってるのがかえってよかった。

複雑な背景を持ち、なおかつアルコール依存症というヒーローが魅力的。

ふたりの間にまず信頼関係が育つのが良くて、ヒーローヒロインのキャラクター設定がちゃんとしてるのでそれぞれ弱さのある「いそうな人」になってる。まわりのキャラクターも無駄な人がいないのは高ポイントでした。
ヒロインが後見人として面倒をみる3人のこどもたちも気立てが良くていい子で、読んでいて気分がいいです。

前半はそんなに早く読み進められませんでしたが最後まで読んでなかなか良くできてると思いました。

レジーが「悪役」として出てくる前日譚、読んでみたいですね。
なかなか魅力的なワルのようなので。

じゃじゃ馬令嬢に美しい罪を【エマ・ホリー】



Beyond Seduction

エマ・ホリー著 / Emma Holly
曽根原 美保訳

2002年(原書))
2008年ラズベリーブックス
★★★1/2☆(3.5)


Hero: ニコラス(ニック)・クレイヴン/画家。
Heroine: メレディス(メリー)・ヴァンス/モンマス公爵令嬢。


○備考:1875-1876年英国、ヴィクトリア朝
○シリーズ:「Beyond 2」。『偽りの婚約者に口づけを』の2年後。スピンオフ。


●ストーリー:
望まない結婚を強要された公爵令嬢が、身分を偽って裸婦画のモデルになりスキャンダルをおこして結婚話をつぶそうとたくらむお話。


●感想:
『偽りの婚約者に口づけを』でヒーローに片思していたメリー嬢のお話。
前作カップルは名前が出てくるくらいです。

馬の繁殖が趣味で、仕事にしたいと言うだけあって幼いときから見るべきものは見ていたというか、とても積極的で大胆なお嬢さんなので、タブーというものがありません。

独身の画家のモデルになって家に住み込むということが、どんなことになるかというのもちゃんと承知しています。
これがロマンスだったことを忘れそうになるくらい、そりゃもう具体的で綿密に描かれています。
いちおう処○設定なんだけどノリノリで(普通しないようなこともするので)人によっては好みがわかれそう。

後半、連れ戻しにきた家族との間のやりとりはしっかりしていて、ただの「エ○ティカ」に落ちることを救っていました。
本当に考えなしの困ったお嬢さんだわ。

重要な役を担う少年もお兄さんたちもよくて、中でもお父様はいい男。
変な夫を持つ親友もいい人だし、ここのヒロインは(母親以外の)家族には恵まれてます。

飛ばし読みしてもさしつかえのない場所だけど、ひっかかる表現が複数個所あったのが残念。

ヒーローが頂点だったかのような過去の三角関係も驚きです。
アッチ方面も大丈夫なんですね。幅広い愛の持ち主。デカダンス。
だけど、このヒーローは兄と父親と二回も殴られてて鼻が治る暇がないですね。
でも夜這いできるぐらい元気。素晴らしい。

Beyond SeductionBookBeyond Seduction

著者:Emma Holly
販売元:Jove Pubns
Amazon.co.jpで詳細を確認する

この身を悪魔に捧げて 上 ・下 【ステファニー・ローレンス】




Devil's Bride

ステファニー・ローレンス著 Stephanie Laurens
法村 里絵訳
1998年(原書)
2008年ヴィレッジブックス
★★★☆☆


Hero:シルヴェスター・シンスター(デヴィル)/第6代セント・アイヴズ公爵
Heroine:ホノーリア・プルデンス・アンストルザー=ウェザビー/家庭教師。

○備考:1818年英国。リージェンシー。
○シリーズ:「シンスター家 1」くわしくはこちら。


●ストーリー
ホノーリアは上流家庭の子女だが、出自を公にせず家庭教師をしている。
それも、英国を出てアフリカに行きたいから。
外出先から勤めている家庭に戻る途中の道でホノーリアは銃撃された若者を見つける。
若者はすぐ亡くなるが、夜を徹して一緒に看病した若者の従兄に「責任をとるために」求婚される。
彼は、雇い主が花婿候補としてねらっているという噂の公爵その人だった。


●感想
「まさかこんなわかりやすい犯人はいないだろう」と思ってたら本当にそのまんま犯人という展開だった(爆
ロマンスなので、犯人探しというのはそんなに重要ではないのですがもっと意外性のある部分を残しておいてほしかった。
文庫でいえば上巻の部分がちょっとだれてしまって残念でした。

ヒロインの行動は理屈はちゃんとしてるんですが、
「殺人犯とわかってるのについていくなよ!」とつっこんでしまいました。
目撃者がいるからって、一緒に森に入るのはどうかと。

そんなに出来が悪いわけじゃないんだけど、読むのに時間がかかったというのは好みに合わなかっただけでしょう。ごめんなさい。

Devil's Bride (Cynster Novels)BookDevil's Bride (Cynster Novels)

著者:Stephanie Laurens
販売元:Avon Books (Mm)
Amazon.co.jpで詳細を確認する


もう一度恋をしたくて【シェリー・トマス】



Private Arrangements

シェリー・トマス Sherry Thomas
河村 恵訳
2008年(原書)
2009年ソフトバンク文庫
★★★★1/2
座布団:◇面白い!

キャムデン / トレメイン侯爵。海運業者。
フィリッパ(ジジ) / トレメイン侯爵夫人

1882-1893年英国。19世紀。ヴィクトリア朝


●ストーリー
トレメイン侯爵夫妻は「理想の結婚」を送っていると考えてる人は多い。
なんたって海を隔てた別々の国に暮らしていて、結婚式の翌日から一度も一緒に暮らしていないのだから。
だが、結婚10年のトレメイン侯爵夫人は離婚を申し立てた。

再婚して、こどもを産みたいと言った侯爵夫人にアメリカから戻った夫が言った言葉は
「跡継ぎを産んでくれたら離婚に応じよう」だった。

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あなたという仮面の下は【エリザベス・ホイト】



The Raven Prince (Warner Forever)

エリザベス・ホイト / Elizabeth Hoyt
古川 奈々子訳
2006年(原書)
2009年ライムブックス
★★★★1/2
座布団:◇面白い!

Hero: エドワード・デラーフ / スウォーティンガム伯爵
Heroine: アンナ・レン / 未亡人。秘書。

○備考: 1760年イングランド。18世紀。ジョージ王朝時代。傷のあるヒーロー
○シリーズ: 「Princes Trilogy 1」くわしくはこちら。
○作者別名: Julia Harper (コンテンポラリー)


●ストーリー
18世紀。アンナは若くして夫を亡くしたあと姑と小間使いと3人で細々と暮らしている。
だが倹約にも限界があり、淑女らしい仕事を探すがなかなか見つからない。
やっと気難しいと噂の伯爵の秘書になることができ、アンナは雇い主の伯爵に惹かれる。
あるとき、伯爵がロンドンに行く目的を知ったアンナは・・・



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精霊が愛したプリンセス【ジュリー・ガーウッド】



The Lion's Lady

ジュリー・ガーウッド著 Julie Garwood
鈴木 美朋訳
1988年(原書)
2006年ヴィレッジブックス
★★★★1/2
座布団:◇面白い!


Hero: ライアン(アレクサンダー・マイケル・フィリップス)/ライアンウッド侯爵
Heroine: クリスティーナ/主人公


備考: 1797年アメリカ、1814年英国。リージェンシー。諜報部員(政府系組織)、少数民族。


シリーズ:「Crown's Spies series 1」 くわしくはこちら。


●ストーリー:
1814年の英国社交界で話題の的といえば、プリンセス・クリスティーナだった。
ヨーロッパ辺境にある公国の元君主の娘で、母親と共に亡くなったと考えられていたが、三ヶ月前に急に現れたのだ。
美しいプリンセスは謎めいた雰囲気で人々を魅了していたが、元政府系の組織にいたライアンは彼女に惹かれると同時に何かひっかかるものを感じていた。

ライオンの咆哮を聞いたことがあると口を滑らせるプリンセスとは一体?


●感想:
クリスティーナはアメリカ先住民のダコタ族に育てられたので、ナイフの使い方が巧みで盗賊に向かって投げたりしています。
それでいて、おすまししてるお茶目さんです。
社交の席で無意識に葉っぱを食べていて、それを見たヒーローが真似して外で葉っぱを口にいれようとしたらあれは毒があるからと怒ったりしています。

ダコタ族での生活の様子がもっとみたいと思いました。
後半になると育ての一家は出てこないんですよね。
すごく残念でした。

最初は「再婚なんかしない」と言っていたのに

「まず結婚するんだ。できるだけ早いほうがいい」
(中略)
「できないものか。結婚するぞ、クリスティーナ。できるだけ早く準備をする。いいか、二度と結婚しないなどと言うな」

とんちんかんで愛らしいヒロインにメロメロのヒーローが楽しい作品でした。

満ち潮の誘惑【アマンダ・クイック】




Ravished

アマンダ・クイック Amanda Quick
高橋 佳奈子訳
1992年(原書)
2008年ヴィレッジブックス
★★★★1/2
座布団:◇◇とても面白い!

Hero: ギデオン・ウェストブルック/セント・ジャスティン子爵。
Heroine: ハリエット・ポメロイ/ 聖職者の娘。化石収集家。25歳。


備考: リージェンシー(?)

作者別名:ジェイン・アン・クレンツ、ステファニー・ジェイムズ、ジェイン・キャッスル、Jayne Bentley, Amanda Glass, Jayne Taylor

●ストーリー:
後から知ったのだけれどセント・ジャスティン子爵は「ブラックソーンの野獣」と呼ばれているらしい。
数年前に牧師の娘を妊娠させた上で捨てた、汚らわしい男だという。
娘はその後自殺した。

だが、ハリエットが話したことがある子爵はまじめに話を聞いてくれる人だった。
自宅近くの洞窟の奥に盗品が隠されているという話をしたときも、すぐに対処すると約束してくれた。
ハリエットには彼が悪い人には思えない。

ある晩、洞窟の様子をうかがっていたハリエットは子爵とふたりきりのときに、洞窟の奥に閉じ込められてしまう。

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